気づいたこと。
ゲーム画面をみせながらの開発記を描くのは向かない、と(爆)。

やっぱり、スクリーンショットを撮る習慣が無いので、そこら辺は気をつけなきゃいけないなあ、と思ったのと、そんな間にいろいろ改良したいことが起こるので(産業が突然誘致されたりとかさ)、そんな暇がないこと。

そして、気づくと主力車種がJR九州と西日本にすり替わりつつある今日この頃。
先日話していた「西の方のJR車両での開発」は、従来のマップで配備した車両を順次置き換える形で実行中。

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この地図を元に話すと、
・市田エリアの市街地の拡張に伴って路面電車などを延伸。さらに市内交通の乗換駅を火力発電所前に切り替え(車両置換え時に列車種別・停車駅を一新)。
・中部天竜〜市田付近の路線を複々線に。あわせて線路付け替えや(地形の都合による)地下化を実施。
・中部天竜〜松戸・曽根間、香澄〜新府間を結ぶ路線はJR九州の車両で置き換え(ちゃんと885系で特急も運行中)。普通列車の区間便が4両から817系2両に(笑)。
・都心中央環状線は321系(環状ルート)と207系(区間便)で置き換え。
・他線も順次置き換え予定(候補はJR西日本/東海の車両。313系は必須)
などを実行中。

実は、まだ遠藤まで路線が開業できておらず、他の路線や都市でも新規運行の必要なルートが誕生しているにも関わらず、それに対応しきれていない最近の状況。特に、香澄〜新府線の香澄油田駅の拡張(もしくは大改造)が必要な状況を迎え、ここも地下化が必要かなあ、と思ったり思わなかったり。
(同様に、地形の関係による線路配置の制限が出ている箇所なので)

ちなみに、そういえば最新バージョンだと産業の誘致数が極端に減るらしいので、そっちに乗り換えて再スタートしようかなあ、とも思っております。そしたら、ちゃんと開発記書くから(苦笑)。

何となくですが、やっぱりJRの車両と京急の車両が同じ線路を走っていると微妙な違和感が出るもんですねえ(笑)。JR九州の811系とかにしたとたんに(走っているのがEF66なのに)違和感がだいぶ薄れるみたいで。
新しいマップにしたおりには、早いとこ都市の拡張をして、ばしばし313系とか走らせよーっと。

うん、そんな状況なので、当分はこうやって「現実逃避の巻」かもしれません。
何か、西武多摩湖線に登場時の新101系カラーになった車両が登場したとか、その他いろいろ起きている最近の鉄道業界ですよ。追いつけるのか非常に不安。

そんな訳で、じゃ、お先に。